ハッカソン

ラテンアメリカのビルダーが週末で本物のプロダクトを出すハッカソン。

hack0 をラテンアメリカ各地で開催しています。集中できる部屋、本物の締め切り、動くデモ、そして受賞後も作り続けるチーム。



フォーマット

48時間、ひとつの部屋、動くデモ。

hack0 は、パートナーとともにラテンアメリカ各地で開催しているハッカソンシリーズです。毎回同じ構成なので、ビルダーは何に参加するのかを正確に把握できます。

01

キックオフ

スポンサーが自分たちのチームで実際に使っているツールを見せ、テーマを決め、その場でチームが組まれます。クレジットとアカウントは最初のコードより先に有効になります。

02

開発

メンターが現場にいる状態で、二日間集中して開発します。埋め合わせのプログラムはありません。御社のエンジニアもテーブルに入って質問に答えられます。

03

デモナイト

全チームがライブでデモします。審査は、スライドの約束ではなく実際に動くものを評価します。

04

受賞のあと

優れたプロジェクトはコミュニティの中で続きます。ユーザー、フィードバック、協力者、そして再び発表する場となるイベント。



ハッカソン

つくる、見せる、出す。

どの回も同じリズムです。スポンサーのツールで始めるキックオフ、メンターが現場にいる二日間の開発、そして実際に動くものだけを評価するデモナイト。

開催予定

過去のハッカソン



ビルダーの方へ

チームで来ても、その場で組んでも。

各回はまず hack0.dev とコミュニティで告知されます。WhatsApp のネットワークに参加すると、公開前にチーム募集が届きます。

hack0.dev を開く


スポンサーの方へ

実際に使ってくれるビルダーの前に、プロダクトを置く。

ハッカソンのスポンサーシップには、賞金、クレジット、現場のメンター、会場、食事、ワークショップ枠が含まれます。ビルダーに何を試してほしいかに合わせてパッケージを設計します。

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